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代表・唐澤の本「二代目企業は潰れる 二代目起業は売上を十倍にする」発売日が決定

唐沢農機サービス 代表取締役社長 唐澤健之の書籍

「二代目企業は潰れる 二代目起業は売上を十倍にする」

2019年12月2日、Amazonから発売開始されます!

現在、Amazonサイト上でご予約を受け付けておりますので、この機会にぜひお求めください。

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内容紹介

「初代が創業して、二代目で傾き、三代目が潰す」。
世襲企業は二代目以降は衰退してしまうと言われているなか、田舎の農機具屋を引き継ぐことになった二代目の著者。

なにしろ農機具業界は衰退する一方の斜陽産業である。
しかも、学校卒業後、国内外でスノーボード行脚したり、サラリーマンになったりで、経営経験はゼロ。

そんな著者が、超アナログの世界である農機具屋の分際でITやマーケティングを取り入れたり。農業部門をつくって先進的な農業を始めたり。
これまでの農機具屋の枠にとらわれない経営をした結果、二代目として十年後に売上を10倍にしたハナシ。

著者について

唐澤 健之(からさわ たけゆき)
1980年、長野県東御(とうみ)市に生まれる。高校卒業後、世界を目指してカナダやニュージーランドでスノーボード行脚するが挫折し、外資系ベンチャー企業に就職。26歳の時に退職して、父親の農機具屋をベースに、“株式会社 唐沢農機サービス”を起業。
当初は“農機具部門”だけだったが、“インターネット部門”と“農業部門”をつくり事業を拡大していく。
現在、会社経営をする一方、全国で“農機具”や“IT”、“経営”などに関するセミナーを開催するなど、講師としても活躍中。

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